歩く湿度計あっくんのブログ

オンライン英会話、投資、映画、そして本の読書感想・・・などなど。気ままに記事にしていきます。

英会話 × リンガルボックス × 無料体験レッスン(2回目)

リンガルボックス-login.png

今日も早朝6時30分に飛び起きて、

早速PCをつけ、そしてオンライン英会話をしました。

今日は仕事が休みで時間があったため、1時間通してレッスンを受けました。

前半の30分はリンガルボックスでした・・・

【質問攻めです】

6時30分開始のレッスンだったんですが、

6時30分に起きました。

なので色々と準備していると3分遅刻をしてしまい、

すぐに謝ったのですが、先生から"質問攻め"にあってしまいました(笑)

今までの先生と違うのは、この"質問攻め"なところです。

今までは、謝ると「気にしないで」「大丈夫だよ」

などと先生は言い、自己紹介に会話は進んでいくのですが、

今回は「どうして?」「なにかあった?」「寝てないの?」

先生が少ない言葉で次々と聞いてきます。

後から思ったのですが、生徒(私)に積極的に話させようと

しているんだなって思いました。

今までの先生は一方的に話すなんてことがよくあり、

その時は私もリスニングしているつもりで聞いているけれど、

分からないところがあっても一つ一つは聞くことも出来なくて、

レッスン終了後には、ほとんど何も残らないなんてこともありました。

今日の先生はそうではなく、

どう英語を組み立てて話したら良いのだろうと

頭をフルに使ったように思います。

もしかすると、ただ遅れた理由を聞きたいという

"好奇心"だけだったのかもしれませんけど(笑)

【テキストは"マウント フジで自由にWifi"】

今日のテキストは少し難易度高めのものを設定しました。

リンガルボックス-text.png

キーワードは、「Wifi」、「富士山」と先生に教えてもらい、

それぞれ「何なのか」、「行ったことはあるか」と聞いてきます。

また、テキストを全て読み終わった後も

「shelter」、「hotspot」、「tweet」などそれぞれの説明するように言われました。

こういうところも今までの先生とは違いました。

日本語だと説明できるけれど、英語だと上手く文章に出来なくて

歯がゆいような思いをしました。

とても悔しかったです。

【まとめ】

英語を話させる機会を積極的に与えてくれる先生というのは、

今まであまりいなかったとように思います。

そのためか、ものすごく頭を使いました。

また、会話が止まることが何度もありました。

「英語を英語で習う」ことの大変さと

難しさ、けれど身に付くスピードは段違いに速そうです。

「英語で何かを説明」、まずはこれを意識的にでも頑張っていきたいですね。