年収300万SEのアメリカ株 & 新興株長期投資

アメリカのS&P500のETFを中心に新興株を取り入れて投資をしています。週に一度は更新すると思うので見て行ってください。

洋画 × ウルフ・オブ・ウォールストリート × レオナルド・ディカプリオ × ぶっとんだ映画で、面白いのに、人におススメしにくい映画でした(笑) × ネタバレあり

ウルフ・オブ・ウォールストリート.jpg

【キャスト】

レオナルド・ディカプリオ ジョナ・ヒル ほか

【あらすじ】

22歳でウォール街投資銀行へ飛び込んだジョーダンは、学歴もコネも経験もなかったが、 誰も思いつかない斬新な発想と巧みな話術で瞬く間になりあがっていく。 26歳で証券会社を設立し、年収4900万ドルを稼ぐようになったジョーダンは、常識外れな金遣いの粗さで世間を驚かせる。 全てを手に入れ「ウォール街のウルフ」と呼ばれるようになったジョーダンだったが、 その行く末には想像を絶する破滅が待ち受けていた。 ジョーダン自身による回顧録「ウォール街狂乱日記 『狼』と呼ばれた私のヤバすぎる人生」を映画化。

【感想】

過激すぎる映画でした。 タイトル通り、ウォール街の「狼」になっていくレオナルド・ディカプリオ演じるジョーダン・ベルフォートの半生なんですが、これ実話なんですよね。 レオナルド・ディカプリオだから、見よう。 なんていうことだけで、見ると後悔するかもしれません。 もう「タイタニック」の時のレオナルド・ディカプリオはどこいったの?って感じです。 ただ私としては、映画の尺が2時間59分という長いのに関わらず、 「次はどんなこと」が起きるのだろうと続きが気になりました。 そして、「お金にまつわる不正」、「ドラッグ描写満載」、 「SEXやヌード描写満載」が満載なので間違えても親子で一緒にみることは辞めましょう(笑) 年収49億円なんてのをいきなり手に入ってしまうと、 こんな風になるのかもしれませんし、もう面白すぎます。

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